両校の意気込みや定期戦の歴史など様々なことを語り合い、短い時間ながらも試合と違った楽しく、そして親睦を深めることが出来た有意義な時間でした。 アメフトを通じて築けたこのような関係をこれからも大切にしていきたいと思います。 立教大学の皆様にはお世話になりました。 お忙しい中ありがとうございました。 #2 太刀掛 浩司(副将)