| 私はアメリカンフットボール部の先輩に勧誘されて始めてアメリカンフットボールに興味を持ちました。 高校の時は、野球部のマネージャーをしていたのでアメフト部の練習体験やお食事会に行ったときの雰囲気がとても良く、自分が大学生活4年間を充実したものに出来ると感じアメフト部に入部を決めました。 大学の体育会は高校のクラブ活動とは違い、選手・スタッフが主体となりクラブを運営するスタイルなので、社会に出てから役立つ事をたくさん得ることができる環境だと思います。 私はマネージャーで毎日練習中にビデオを撮っています。ビデオは選手の毎日のミーティングで欠かせないものであり、実際に選手がミーティングでビデオを念入りに見ているところを見るととてもやりがいを感じ、嬉しく思います。 ビデオ撮るなんて今までした事ありませんでした。でも、初めはみんな未経験だし、先輩が優しく出来るまで教えてくれるので、やる気があればアメフトを知らなくても大丈夫! こんなアメリカンフットボール部で一緒に甲子園を目指しませんか? 現役マネージャー 北條 恵利佳 |
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| マネージャー未経験者だった私は、入部当初は0からのスタートでした。 トレーナーにとって大切な仕事の1つであるテーピングも、もちろん巻いた事がありませんでした。 しかしそれでも大丈夫! 先輩が練習に付き合ってくれて出来るようになるまで丁寧に教えてくれます。 0からのスタートだった私にとってアメフト部での生活は、テーピングや怪我の知識のみならず毎日が何かの発見です。そして先輩や同期、後輩と共に日々成長しとても充実しています。 また、テーピングを巻いた時などにありがとうと言ってもらえるとすごく嬉しいし、試合に勝つと本当にワイルドローバーの一員で良かったなと思います。 ぜひみなさんもアメフト部に入部し、トレーナーとして選手を支え、甲子園を目指しましょう! 現役トレーナー 山川 梨沙 |
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